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更新
ソフトウェア 保険 ( Software Insurance )または加入ライセンス( Subscription License )の更新
有効な加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )をお持ちのお客様は更新できます。迅速な更新プロセスを維持するため、更新するときは更新キー( Renewal Key )をご提供ください。 新しい機能など、製品のアップデート情報を継続的に受信することをご希望の場合は、加入ライセンス( Subscription License )かソフトウェア保険( Software Insurance )を更新することをお勧めします。加入ライセンス( Subscription License )やソフトウェア保険( Software Insurance )をお持ちでないお客様が、現行製品に付与されるのはメインテナンス リリース(バグの修復)のみとなります。 加入ライセンス( Subscription License )かソフトウェア保険( Software Insurance )を更新するには PGP Corporation からの通知メールに含まれる更新キー( Renewal Key )のリンクをご使用ください。 PGP 製品正規取扱店からライセンスを購入した場合は同取扱店にお問合せください。現行ライセンスを オンラインで PGP ストアから購入しており、更新通知メールを削除してしまった場合は、 PGP カスタマー サービス( pgp-japan@pgp.com )に電子メールでお問合せください。 PGP カスタマー サービスにお問合せになるときは、購入時の電子メール アドレス、購入日、注文番号など、なるべく詳しい情報をご提供ください。 ライセンスを更新するときにソフトウェアもアップグレードする必要がありますか? いいえ。更新プロセスが完了すると、現在インストールされているソフトウェア バージョンの新しいライセンス番号が発行されます。加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )の契約期間中はいつでもアップグレードできます。 いったん更新した後、 PGP Desktop のライセンス番号をどのようにしてアップデートするのでしょうか? 更新すると、新しいライセンス番号を含む通知メールが送信されます。 Windows をご使用のお客様は、システム トレイで [PGPtray] をクリックし、 [ ライセンス( License ) ] を選択してください。 [ ライセンスの承認 (License Authorization)] ウィンドウが表示されたら、 [ ライセンスの変更 (Change License)] をクリックします。新しいライセンス番号を入力します。ライセンス番号は、通知メールから直接コピーして貼り付けることもできます。 [ 承認する (Authorize)] ボタンをクリックします。 Mac OS X をご使用のユーザーは PGP Desktop を開きます。メニューバーから [PGP] 、 [ ライセンス( License ) ] の順に選択します。 [ ライセンスの承認 (License Authorization)) ウィンドウが表示されたら、 [ ライセンスの変更 (Change License)] をクリックします。新しいライセンス番号を入力します。ライセンス番号は、通知メールから直接コピーして貼り付けることもできます。 [ 承認する (Authorize)] ボタンをクリックします。 他の PGP 製品のライセンス番号をアップデートする手順については、製品マニュアルを参照するか、または PGP サポート( pgp-japan@pgp.com)。 更新する製品の名前が、購入済みの製品名と異なっているのはなぜですか? PGP Corporation が新しい機能を追加してリリースした特定のバージョンについては製品名が変わっているものがあります。加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )を更新するときに製品名が変わることはありません。ただし現行 PGP 製品をアップグレードすることはできます。名前が新しくなった PGP 製品については、ここをクリックしてください。 新しいバージョンに関する PGP Corporation のポリシーとメインテナンス リリースのポリシーについて知りたいのですが。 有効な加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )をお持ちのお客様は、現行製品の新しいアップグレードをすべてダウンロードできます。加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )をお持ちでないお客様が入手できるのは、メインテナンス リリース(バグの修復)のみとなります。 PGP の一般サポート情報は、 PGP KnowledgeBase ( support.pgp.com )で参照できます。また、 PGP フォーラム( forums.pgpsupport.com )で他の PGP ユーザーと情報を交換することもできます。 PGP サポートはユーザー フォーラムの調整役としてフォーラムに情報を提供することがあります。 更新キー( Renewal Key )とアップグレード キー( Upgrade Key )はどこにありますか? 加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )をはじめて購入するか、あるいは更新すると、更新キー( Renewal Key )とアップグレード キー( Upgrade Key )が発行されます。更新時に、インストールされているソフトウェアの検出用に更新キーが使用されます。一方、アップグレード キーは現行ソフトウェアを新しいバージョンにアップグレードするために必要なライセンス キーを要求するときに使用します。アップグレードの権限があるか確認するには http://www.pgp.com/jp/upgrade/index.html にアクセスするか、または PGP Corporation からの通知メールに含まれるアップグレード キー リンクをクリックしてください。 加入ライセンス( Subscription License )の詳細
加入ライセンス( Subscription License )の契約期間は? 加入ライセンス( Subscription License )の契約期間は 1 年です。 更新日は購入日の 1 年後となります。たとえば 2005 年 7 月 24 日に加入ライセンスを購入した場合、 2006 年 7 月 24 日が更新日です。加入ライセンスを更新すると、新しい更新日は 2007 年 7 月 24 日になります。 加入ライセンス( Subscription License )を更新しないとどうなるのですか? 加入ライセンスを更新しないと、有効期限が切れた後、月日と共に機能性が次第に失われていきます。 PGP Desktop 8.x ユーザーのみ: PGP Desktop 8.0.3 以降のバージョンをご使用になっていれば、ソフトウェアの有効期限が近づいてくることの表示があります。旧いバージョンにはこの機能はありません。 有効期限が切れる前にライセンス番号をアップデートしなかった場合でも 60 日間以内に PGP のプラグインを使えば電子メールの暗号を解除できます(暗号化は不可)。この 60 日間、既存の PGPdisk を読み取り専用で開くことはできますが、新しい PGPdisk を作成することはできません。したがって既存の PGPdisk にデータを追加(からデータ削除)することもできません。 ライセンス番号を 60 日過ぎてもアップデートしなかった場合、 PGP Desktop の機能性は PGP フリーウェアと同じになります。つまり PGP の電子メール プラグインが無効となり、 PGPdisk をマウントできなくなります。 60 日経過した後に PGP プラグインを使用、または PGPdisk をマウントしようとすると、新しいライセンスを購入するように求めるメッセージが表示されます。 加入ライセンス( Subscription License )の有効期限が切れた後、 PGP ソフトウェアを削除する必要はあるのでしょうか? 加入ライセンス( Subscription License )の有効期限が切れ、ライセンスを購入し直す予定がないときは、「 PGP エンドユーザー ライセンス契約 (PGP End User License Agreement) 」の規定に基づき、ソフトウェアをアンインストールし、コピーをすべて破棄してください。 ソフトウェア保険( Software Insurance )の詳細
ソフトウェア保険( Software Insurance )とは何ですか? ソフトウェア保険( Software Insurance )を含む PGP 永続ライセンス( Perpetual License )をお持ちのお客様は、さまざまな機能が追加された新しいバージョンにアップグレードできます。 ソフトウェア保険( Software Insurance )の有効期限は? ソフトウェア保険は購入日から 1 年間有効です。たとえば 2004 年 7 月 24 日にソフトウェア保険を含む永続ライセンスを購入した場合、 2005 年 7 月 24 日が更新日です。つまり、永続ライセンス用のソフトウェア保険を更新すると、新しい有効期限は 2006 年 7 月 24 日となります。 なぜソフトウェア保険( Software Insurance )を更新する必要があるのですか? ソフトウェア保険は PGP 製品のアップデート バージョンがリリースされるたびにアップグレードするための安価なオプションです。絶えず変化する技術に対応することは今日重要な課題となっています。ソ フトウェア保険を更新することで、契約期間を通してリリースされるすべてのバージョンにアップグレードできます。 ソフトウェア保険( Software Insurance )を更新しないとどうなるのですか? ソフトウェア保険を更新しなかった場合、ライセンスをお持ちのソフトウェアに対してお客様が入手できるのはメインテナンス リリース(バグの修復)のみとなり、新しい機能を含む最新バージョンにアップグレードすることはできません。ソフトウェア保険の有効期限がいったん切れて しまうと後で更新できなくなります。したがって新しい機能が必要となったときに新しい加入ライセンスか永続ライセンスを定価で購入しなければなりません。 PGP 製品をご使用のお客様のほとんどはソフトウェア保険を購入しています。
ソフトウェア ライセンスの更新手続きはどこでできますか? 加入ライセンス( Subscription License )またはソフトウェア保険( Software Insurance )の更新は、販売元を通して行ってください。 PGP 製品正規取扱店から購入した場合は同取扱店にお問合せください。ライセンスをオンラインで PGP ストアから購入した場合は、 PGP ストアから受け取った電子メールに含まれるリンクを使って更新してください。更新に必要なリンクを含む電子メールを削除してしまった場合は、 PGP カスタマー サービス( pgp-japan@pgp.com )に電子メールでお問合せください。 PGP カスタマー サービスにお問合せになるときは、購入時の電子メール アドレス、購入日、注文番号など、なるべく詳しい情報をご提供ください。 製品とライセンスはどこで追加購入できますか? PGP 製品やライセンスを追加購入するときは、 PGP 正規取扱店をご利用になるか、またはオンライン PGP ストア( http://www.pgpstore.com/ )にアクセスしてください。 PGP Corporation はどのような製品返却ポリシーを提供していますか? PGP 製品は購入日から 30 日以内であれば販売元に返却することができます。オンライン PGP ストアで購入した製品を返却するには、購入日から 30 日以内に PGP サポートに製品を破棄する声明文を送ってください。 PGP サポートは、この声明文を受け取り次第、返金手続きを行います。返却についてのお問合せは PGP サポート( pgp-japan@pgp.com )。 課税対象外の組織を運営しているのですが、この場合の購入オプションはありますか? 課税対象外の組織は PGP 製品正規取扱店から PGP 製品をご購入ください。最寄りの PGP 製品正規取扱店は http://www.pgp.com/partners/channel/contact_csp.html で ご確認ください。 PGP Desktop Home 以外、すべての PGP 製品はこれらの取扱店でお求めになれます。 PGP Desktop Home については、インターネットで PGP Corporation からご購入ください。課税対象外の組織であってもインターネットで製品を購入した場合、課税の対象となります。 PGP Corporation では課税金額の補償はいたしかねます。 新しいライセンス番号を別の電子メール アドレスに送信して欲しいのですが。 インターネットで PGP Corporation を通してライセンス番号を更新するときは、電子メール アドレスをアップデートするように求められます。 PGP 製品正規取扱店を通してライセンス番号を更新するときは、更新時に最新の電子メール アドレスを提供してください。この場合、今後の更新通知はすべて、この新しい電子メール アドレスに送信されます。 |
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